韓国ドラマ-トンイ-あらすじ10話~12話-最終回まで感想付き

最高視聴率33.1%の人気作!!!「華麗なる遺産」のハン・ヒョジュと「宮廷女官 チャングムの誓い」のチ・ジニ主演!!!

「トンイ」 全話紹介します!

「トンイ」 あらすじ感想キャスト相関図など!最終回まで感想付きネタバレしていきます!

本作は、最下層の身分から王の側室になる女性の過程が描かれています!

ロマンス、権力争いが主となっています。

父と兄が濡れ衣を着せられ帰らぬ人となってしまい、無実を証明するために宮廷で働くことから物語はスタートします。トンイの活躍をご覧ください。

トンイ概要

トンイは父と兄が濡れ衣を着せらせ、そのまま帰らぬ人となってしまいました。

実の家族がこのようなことになってしまい、彼女は大きな悲しみを覚えました。しかし、このまま彼女は終われませんでした。

なんとしても、父と兄の無実を証明することを決心すします。

そのため、彼女は宮廷にて働き始めます。

宮廷で働きながら証拠を集めようとしていた彼女ですが、ここから波乱の人生が待っているのでした…

こんにちは!!!

韓ドラファン歴7年のユッキーです!!!

今回は、韓国ドラマ、「トンイ」 のあらすじ、10話,11話,12話感想とともにご紹介していきます!

是非最後までご覧ください♪

前回(トンイ-あらすじ7話~9話)のあらすじ

いきなり王だと言われてもそんなもの信じるわけがありません。

今にもやられてしまいそうな粛宗でしたが、ギリギリで助けが来て助かったのでした。

結果として、音変は仕組まれたものであったっことがわかりました。

この度の功労者であるトンイに粛宗は褒美を渡しました。

一方、トンイはオクチョンに鍵飾りを見せてもらいますが、それはトンイの探しているものではありませんでした。

ある日、トンイは父と兄の命日が来たので、お参りに来ていました。

そこにチョンスも向かっていたのですが、昔、自分がトンイにあげたハチマキが道中に落ちていて…

彼は、トンイがどこかで生きていると考えます…

ハチマキを探しに行ったトンイでしたが、引き留められてしまいました。

なんと薬屋が何者かに手をかけられてしまい、薬を最近届けていたトンイを調査することになったのです。

そして、そこにはヨンギがいました。

トンイはここでバレてはいけないと、ヨンギのことを知らないフリをして…

そんな中、オクチョンがこの事件を招いたというデマが拡散され始めます。

薬を運んだトンイも同罪ですが、彼女は、薬を外から運んでくること自体が禁じられていることなので、自分が喋ればオクチョンが危ないと思い、頑なに何もいいませんでした。

見るに見かねたオクチョンが動きます…

さて、【トンイ】10話~12話はどうなるのでしょうか?

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トンイ-あらすじ10話

トンイはオクチョンのおかげでなんとか助かりました。

しかし、オクチョンは仁顯王妃を手にかけようとした疑いがかけられてしまいました…

トンイはオクチョンは何もしていないと考えていたトンイは、こっそり薬を処方した医者からこっそり証拠をつかみ取ろうとして…

読みは当たっていて、トンイは、オクチョンの無実の証拠を手に入れました。

そして帰ろうとしたトンイですが、ヨンギに見つかってしまい、すべて正直に話しました。

その場をヨンギに任せて帰ろうとするトンイですが、何者かに狙われて…それを粛宗が助けます。

その一方、トンイを探しているチョンスは、運よく同じ部屋に居合わせる事が出来たのですが、お互いに気づかず、またしても再開は果たせませんでした…

トンイ-あらすじ10話の感想
トンイは本当にアクティブですね。

自分から証拠を取りにいくしかないわけではありますが、忍び込むとは(笑)

前も柵を乗り越えようとしていましたし…

さて、チョンスはトンイとの再会まであとちょっとのところまで来ています。

ここで気付いてほしかったですが、終わってしまった事は仕方がありません。

ここからどうなっていくのでしょうか?

トンイ-あらすじ11話

トンイを助けた粛宗は、オクチョンの無実の証拠があったことを知らされます。

そして、実際に自分でもその証拠を確認し、黒幕がいることを理解しました。

ヨンギに全てを明らかにするように命じます。

一方、この一件でオクチョンのトンイの評価はうなぎのぼりとなっていました。

トンイを自分の元で働かせることまで本格的に考えるほどに…

その一方、トンイとジュシクとヨンダルは偶然、粛宗と出会い、お酒を飲みました。

粛宗もこういった気兼ねなくお酒を飲める交流を内心ではしたいと思っていて、トンイと出会ってからそれが叶い、内心はかなりいい気分でした…

そんな中、トンイは正式に女官になることとなりました。

トンイ-あらすじ11話の感想
トンイがついに大出世を果たしました。

テンポがいいので、意外と簡単だと思うかもしれませんが、かなり危ない目にも遭ってますしね(笑)

粛宗の助けがなかったら10話まで持たずにトンイが終わっていた可能性すらあります(笑)

さて、いきなりの大出世ですが、ここからが正念場です。

こういうのは妬まれてしまうのが、基本的な流れとなっています。

ここからトンイには負けずに頑張ってほしいですね!

トンイ-あらすじ12話

トンイはついに監察府の宮女となることができました。

当然、監察府の宮女からは大バッシングが起きました。

通常では考えられない出世ですから、あたりそこらで怒っています。

しかし、仁顯王妃が許可したとあっては、最終的には黙るしかありませんでした。

こうなっては仕方がありません。こっそりとトンイを追い出すしかないのです。

トンイは成績が悪ければ宮女の権利を剥奪されてしまう試験を受けさせられます。

当然、今のトンイではわかるわけのない内容の試験です。

トンイ-あらすじ12話の感想
やはり、この人事にはバッシングが来ましたね…

仕方ないことではありますが、かわいそうですよね。

というか、知らない問題を解かされたら無理ってものですよね。

このまま追い出されてしまうのでしょうか?

トンイに少しくらい休憩する時間を与えてあげたいです…(笑)

☆次の話はこちら☆
韓国ドラマ-トンイ-あらすじ13話~15話-最終回まで感想付き

【トンイ全話一覧】

韓国ドラマ-トンイ-あらすじ全話一覧-相関図-キャスト

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